情報に関しての資格

情報に関する資格として、基本情報処理技術者という資格があります。年二回実施されており、4月と10月に試験があります。そこそこの難易度で勉強すれば取得できなくもない、プログラマの登竜門とされています。

出題は、午前試験がパソコン・コンピュータに関する問い、午後試験がJava/C/COBOL/アセンブラ/表計算からの選択式です。

平成25年の春期試験では応募者数が66,667名、受験者数が46,416名、合格者数が10,674名、合格率が23.0%となりました。非常にたくさんの人に受験されている試験で、合格者もたくさんいます。

要するに現代社会ではこれだけ情報について注目が集まっており、重要視されているということです。そんな時代だからこそしっかりと自分に必要な情報を見極める情報力をつけなければいけません。
自らの情報力を育みたいという方は、ぜひこのサイトで各種情報を手に入れてください!

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